信州の福神漬け入りじゃがいものお焼き



パリにお住まいのA子さんからいただいたレシピです。
「信州の福神漬け入りじゃがいものお焼き」
ジャガイモ 大一個
小麦粉 大さじ2
信州の福神漬け 大さじ2
エシャロットのみじん切り(なければみじん切りのタマネギで代用) 大さじ1
卵 1個
ジャガイモを粗めにすりおろす。でなければ千切り(水にはさらしません)。
ジャガイモにエシャロットを混ぜ込んで小麦粉を加える。
ほぐした卵も加えます。
そして信州の福神漬けを入れちゃいましょう。
熱したフライパンによーっく広げて弱火でじっくりと裏表焼きます。
私はさっぱりとゴマを加えたポン酢でいただきましたが、マヨネーズなどお好み焼き感覚でいただいてください。
他のお漬け物でも代用できると思いますが、しょうがやみようがなどが入ったパンチの効いたお漬け物を選ぶといいと思います。ジャガイモの中にコリコリとした漬け物が入っていくらでも食べれてしまいます。
ワインにもビールにも合いそうですね。・・・美味しそう♪
(2010年08月16日更新)
テレビ信州のゆうがたGet!のレシピです♪
宮城恵美子のラクラク漬け物七変化というコーナーで時々、漬物料理を紹介しています。
過去のレシピはをご覧ください。
(もっと以前のレシピは「宮城恵美子」で検索していただくと見ることができます。)
(2010年01月05日更新)
戸隠産ハーブ入ピクルスと信州ハーブ鶏の燻製
善光寺大本願様でのパーティでは、ハーブを食べさせた信州ハーブ鶏のりんご果汁の燻製と戸隠産のタイムとフェンネルとセージを入れた特製ピクルスの相性もgood!でした♪
戸隠『花伝舎』のMさんがこの日のためにわざわざ、さらにフレッシュなハーブを届けて下さいました。
イタリアンパセリが輝いています♪

手前左にあるのは揚げなすの福神漬和えです。これがまた、どうと言うことのないレシピなのですが、不思議においしいのです。日本人は福神漬が好きなのですよね♪
(2008年10月25日更新)
白うり粕漬と信州サーモンの燻製のオードブル
先日、善光寺大本願様での「全国路地サミット」で漬け物を提供させていただきました。
『諏訪麗人』の大吟醸粕を使った白うりの粕漬と『真澄いり酒』を使った信州サーモンの燻製の相性がとてもすばらしくて、意外なおいしさでした。今度は同じお酒蔵の、粕とお酒でも試してみたいと思っています。

ちなみに奥のかごに入ったシュークリームは、サロン・ド・菜果の会員の「手作りプチ・シュー地元フルーツのコンフィチュール添え」です。
白うり粕漬の漬け込み作業は工場のページをご覧下さい。
(2008年10月25日更新)
野沢菜漬のカプレーぜ
先日のイベント打ち上げで登場した一品。
トマト、モッツアレラチーズ
・・・そしてバジルの代わりに「野沢菜漬!!」
角皿の場合、野沢菜はトマトとチーズの間に挟むのではなく、
センターに一列に並べるとすっきりします。
当社の専務曰く、
「野沢菜は、格調高く綺麗に切るのがポイント」とのこと。
(2007年12月29日更新)
じゃが芋とふきみそマヨソースのグラタン風
ゆでたじゃが芋の上にふきみそとマヨネーズを混ぜたものをトッピング。
さらにとろけるチーズをたっぷりかけてオーブンへ。
チーズが溶けて焼き色が付いたら完成です♪
(2007年07月23日更新)








